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2017-07

NEWS "NEWS" CD - 2013.08.21 Wed

新生 "NEWS" のファーストアルバム "NEWS"

アルバムの発売前に、メンバー其々のラジオ番組でメンバーが何度と無く「新しくなったNEWSのファーストアルバム」と紹介していたのが印象的だった。色んな物を削ぎ落として、もう一度4人で作り上げたグループが、2012年7月18日にリリースした「新生NEWS第一弾シングル:チャンカパーナ」。その一年後の2013年8月17日に届けられた1枚のアルバム "NEWS"。

メンバーだけじゃなく、NEWSファンの想いも一杯詰まった1枚。
日本のNEWS担の皆さんが『今回はパッケージもフォトブックレットも最高なので全形態買いするべき!』と大絶賛でしたが、悩みに悩んだ結果「初回限定盤A」を購入。

V6じゃないグループのアルバム感想をキチンと書くのは、このブログではもしかして初めて...かな?

結構長いです。ホント、すみません。





白を基調としたパッケージ。
白い背景に白い衣装の4人。インナーはメンバーカラー。パンツの裾にもワンポイントでメンバーカラー。そして、其々が "N" "E" "W" "S" の文字を持って笑ってる。裏面はちょっとおどけた4人のショット。

そこはかとなく4枚目のアルバム"LIVE"のジャケットに雰囲気が似ている気もするけど、それよりももっと柔らかくてもっとシンプル・ラブリー。ジャケット見てるだけで「可愛い~♪」ってデレデレ出来る位可愛い。

◆ ~compass~
ちょっと前から『「コンパス(方位磁石)」をモチーフにしてグッズを作りたい!』と言っていたまっすーのアイディアが、overtureとしてアルバムに登場!

まっすーは、V6兄さんの新作アルバム "Oh! My! Goodness!"での、"omg!"から"Supernova"への繋ぎ部分がカッコイイ!って褒めてくれてたよね。そうでしょ?そうでしょ?

"omg!"のあのくだらなくて、くそカッコイイovertureには負けるかもしれないけど~compass~もまっすーのお気に入りになったんだろうか。私的には「英語部分はもっとカッコ良く前のめりに行って欲しいな」とか思ったけど、英語部分後のアップテンポな上がり方は結構好き。

あ、一応お問い合わせを(発売当時)頂いたので英語部分書いてみます。
簡単な英語でしたのであえて和訳は付けずに。

~compass~
Welcome
This is your access to a new stage
Another opening of a new page

We have been waiting for you
for decade to breakthrough

Here, from the center of Tokyo
We will unite and take control

We will cross nations and generations
We will seek beauty and new sensation

We will fly to the north
overseas to the south
on a wind to the east
and climb west for world quest

We are compass to your future
We will guide you the ultra
We are the four
We are what you have looking for

KK
SK
TM
YT

We are back
We are...NEWS


◆ WORLD QUEST
シンセ主体のovertureから、一瞬の無音の後のピアノ音。
「FIFAクラブワールドカップジャパン2012」のオフィシャルソング。

NEWSが誇るサッカー小僧、テゴから始まるパート。
マッスー→シゲ→慶ちゃんと繋いで、一気に爆発させるサビの「あの日泣いた自分にけりつけろ 積み重ねたひとつひとつを信じてステージの上へ」の4人のハモは涙が出るほどカッコ良くて、力強い。

間奏後のマッスーのラップ部分に、スタジアムの歓声音が重なって、明瞭に聞えないのがちょっと勿体無いけど、スタジアムに集まった観客の大歓声を真っ直ぐに突き抜けるテゴの声が本当に力強い。流石はNEWSのボーカル特攻隊長だけあるし、このパートはテゴしか考えれない。

最後もピアノの綺麗な響きが印象的なこの曲は、overtureの次に持ってくるにふさわしい一曲。

◆ 4+FAN
4人からファンへのメッセージソング。
印象的だったのは1番にも2番にも使われている「僕らは『勝ったんだ』」の言葉。

「僕らが勝った」のなら「誰が負けた」んだろう。
「何に勝った」んだろう。

そんな事を考えてしまった。勿論、みんな答えは分かってる。敢て口にしなくても。

アップテンポで疾走感満載の曲なので、ライブでは盛り上がったんだろうな~。特にサビの所なんかタオルぶんぶん振り回したい感じだし、"Say wow!" の所でファンが "Wow!"ってレスポンス出来る。「行くぞ!」とか「もういっちょ!」とかなんかは拳突き上げて叫びたいし、「せーので手を鳴らせ!」の後は思いっきり Crap your hands!! ですよ。

◆ 渚のお姉サマー
「ワコール さら肌ブラ」のCMタイアップ曲として発表された一曲。シングル発売は無く、このアルバム収録でお披露目。

この曲を引っさげてワコールさんのCMをやらせて頂いたお陰で「ブラジャー」のハードルが低くなったと思われるNEWSメンバーが其々のラジオで「ブラジャー」を連呼していたのが可笑しくて。キャッキャ騒ぎながら女子の下着話に花を咲かせるメンバーは男子校生か!って感じでしたわよ。

歌詞は全体的に、一昔前のアイドルソングを彷彿とさせる感じ。
敢て大人っぽさ溢れるセクシー曲じゃなく、余りにも思いがストレート過ぎて、逆にキラキラしてて眩しい。年上のお姉サマーに憧れる10代男子!って感じ。

この曲はとにもかくにも、マッスーの "Oh Baby"必聴!

◆ ポコポンペコーリャ
シゲが出演したTBS系ドラマ「花のズボラメシ」の主題歌。
ドラマ見てないけど、この曲は子供に人気ありそうな曲だなって印象。

4人でシェフのコスプレしながらポンキッキ風に踊ってPV作ってリリースしたら面白かったんじゃないかな?なんて思ってしまった。幼稚園のお遊戯会とかでも使えそうだね。アラサーグループのNEWSでもこう言う歌を歌えるんだな~というか、ピッタリだな~。声がまだまだ若いな~。若手とベテランの中間で、丁度良いポジションに居るNEWSが、らしさを出した一曲だと思う。

大サビのマッスーがもう可愛すぎるの極致です。
「プープープペポー♪」の所なんか、ホッペぷくぷくのマッスーを指で「ぷに!」ってやりたい気分。

この大サビをテゴが歌ったら「媚売りすぎ(笑)」だし、慶ちゃんだと「頑張りすぎ」だし、シゲだと「似合わなすぎ(←失礼)」で、やっぱりマッスーしか考えられないよ。

◆ 恋祭り
慶ちゃんやテゴが「アルバム曲の中で一番好きかもしれない」と言っていた一曲。
スローテンポのちょっと演歌調で始まるAメロから、テンポを上げたBメロには「ワッショイ!」の歌詞が入って「祭り感」を加速させる。

サビ部分はもう歌詞の通り「ドンドンドンあがれ 打ち上げ花火よ」の勢いが更に加速して、止められない恋心が只管あふれ出す感じ。テンポがどんどん上がって言って『好きだー!』って叫んじゃう男子の気持ち。

でも、その「君が好き!好きです!好きなんだ!」って叫んだその声も、君の手前で花火にかき消されてしまう。

ん~、切ない夏の恋。

◆ Greedier
元気な曲が続いて一転。しっとりとしたバラード曲。
波の音と、アコギ主体のシンプルな音作りで、NEWS4人のハーモニーが生きる。夏に人気(ひとけ)の少ないプライベートビーチが付いてる隠れ家的なホテルとかコテージで、ハンモックにごろごろしながら聴きたいな~。

因みに "Greedier"は、形容詞 "Greedy" の比較型でどちらかと言うと「貪欲な」とか「ガツガツ欲する」感じの意味合いなのだけど、"I'm just a little bit greedier,"って言ってみたりして、本当は欲しくて堪らない愛おしい気持が溢れちゃってるのね。と、微笑ましくもなる。

◆ ベサメ・ムーチョ~狂おしいボレロ~
山Pの「青春アミーゴ」に始まり、テゴマスの「ミソスープ」や「アイアイ傘」。そしてNEWSにはもう何曲書いてる?って位、切っても切れないご縁の作詞家、zoppさん作詞。V6には「僕らの手のひら」「一生で最後の恋」を書いてくださってますね。

ベサメ・ムーチョと聞くと他の曲思い出しちゃうのは、昭和生まれの性?(笑)
ちょっとレトロな歌詞でセクシーな歌詞書くの上手いな~。最初のイントロ聞くと、I・ZA・NA・I・ZU・KIに似てるかな?

こう言う大人曲を歌うにはもうちょっと修行が必要かな?
なんて、ちょっと生意気にも思ってしまった。歌い方に力みがあるっていうか、肩に力が入っているっていうか。この曲をトニセンが歌ってるの想像したらちょっと鼻血が出そうにセクシーかも♡ とか萌えの極致で、帰って来るのに暫く時間が掛かっちゃった。

◆ チャンカパーナ
新生NEWSのシングル第一弾!
「愛しい人=NEWSファン」の意味をこめた造語をタイトルに持ってきて、「え?どういう意味?」と思わせた辺りも作戦勝ち。異国の雰囲気漂うイントロも、なかなかストレートにエロい歌詞もインパクト大だったけど、何より衝撃的だったのは、あの名作「オン・ザ・ロード(日本では『路上』のタイトル):ジャック・ケルアック著』を彷彿とさせる歌詞でした。

アメリカのビートニクを代表する作家なので、こちらではポピュラーだけど、日本ではどうなんだろう。高校の時の音楽の先生が彼の大ファンで勧められて読んだけど、周りで読んでる人は居なかったような。(笑)丁度去年、フランシス・フォード・コッポラ総指揮、ウォルター・サレス監督で映画化もされています。(公式サイトはこちら

興味が有る方は是非読んでみると面白い!
「恋って大好き」と呟いた彼女に「美しい恋にするよ」と約束するのなんか「オマージュではないか!」とテンションも上がる。発売されてから60年近くが経った今でも色褪せない恋の話が、今NEWSの楽曲で蘇る。

でもね、何と言っても「少クラ」の「チャンカパーナ」で慶ちゃんがカメラの前で「うやうやしく」シャツをたくし上げて魅せた「腹チラ」が、今でも頭から離れないのですよ、うん。(煩悩の塊。笑)

◆ Dance in the dark
これは、スルメ曲だね!
最初は「ん~、ちょっと力が入りすぎてるなぁ」とか思ったんだけど、聴けば聞くほどハマる楽曲。
特に増田さんが、オスです。雄。(笑)

今までセクシー担当といったらテゴだったんだけど、彼のような「やらしさ全面推し!」(笑)な感じではなく、マッスーがかなり大人の色気全開で挑んで来てる。

最初の "3, 2, 1 c'mon!" がテゴ、途中の吐息はシゲちゃん担当ってラジオで言ってたっけ?
シゲと言えば、あの名セクシー歌割り「くっちづっけを~♪」が有名だけど(そうなの?笑)吐息にも期待してますよ!

◆ HIGHER GROUND
「フルスイング」の作詞・作曲を担当されたヒロイズムさんの、アルバム書き下ろし曲。
アップテンポなんだけど、歌詞は泣ける。まだまだ僕らは強くなるよ!って言ってる様な歌詞に「フルスイング」が重なる。

WORLD QUEST、HIGHER GROUND、フルスイングと、「壁にぶち当たり、未来が見えなかったり、途方に暮れた僕達だけど、希望を見つけ、自分を信じて前に進む」系の曲が3曲。考えすぎなのかもしれないけど、ここに来るまでの道のりで何度も途方に暮れたんだろうなと。どうなってしまうんだろうって不安に駆られてたんだろうなと。だからこそ、こう言う曲で自分達の気持も引っ張り上げて、ファンと一緒に顔を上げて行くんだろうなとか、そんな事を考えてしまった。

小山さんが歌いだしですよ、お姉さん。(誰?)
なかなか珍しい事ですぜ?

◆ フルスイング
「チャンカパーナ」シングル通常盤に収録されていた、NEWS史上最高の名曲と私が勝手に思っている(でも、同意してくれる人は多いはず!)「フルスイング」。

NEWSにとってもNEWSファンにとっても、涙なしには歌えないし、涙なしには聴けない。
私は未だにこの曲聞くとボロボロ涙が出てくるし、たまに口ずさんでみるけど、途中から声が詰まって涙で歌えなくなる。

発売されたのは去年の7月ですが、私がこのシングルを手に入れたのは去年の10月。
長年プライベートで抱えた続けた問題で、身も心もボロボロになって、何年も我慢して努力し続けたけど「もう本当にこれ以上は無理!」ってなって、スーツケース一個と数個のダンボールに短時間で詰められるだけダッシュで荷物を詰めて家を飛び出して、隠れるようにホテル暮らしをしていた時期でした。車を運転してても、似てる車を見つけてはパニックになり、後ろの車が怖くてしょうがなくて、毎日通る道を変えて出勤したり、外に出るのも一人じゃ怖くて同僚や部下が回りに居ない週末はホテルの部屋から一歩も出なかったりしてた時でした。

V6すら聴いたり見たりするのが辛かった時期に日本の友人が小包の中にこのシングルを「ダブって買っちゃったから。」と同封してくれました。仕事に行く途中の車の中で何の気なしに掛けて、その歌詞に号泣して、道端に車を停めて大泣きしました。余りにも泣きすぎて気持悪くなったのと、目が腫れてとても出社出来る顔じゃなくなっちゃって、結局欠勤。(笑)

その日、一日中、何百回とリピートして聞き続け泣き続けた一曲で、この曲は私にとって人生を変えた一曲と言っても過言ではないです。


「立ち止まっていたとしたって ここで終わりじゃなくて」

っていう言葉に何度抱しめて貰ったか分からない。


「追い込まれたって前へ キミだけにある明日へ」

っていう言葉に、自分にも明日があるって思って良いんだと何度背中を撫でてもらったか分からない。

もしかして、この曲をV6が歌ってたら。
あの時の私には受け入れるゆとりが無かったかも知れない。
私の気持なんて、この状況なんて、誰にも理解出来ないし、そう簡単に理解されてたまるか。そう思ってたから。ただならぬ気配を察知して、心配してくれた友達にすら背を向けていたから。でもあの時、下から必死に這い上がって来ようとしてるNEWSが歌ってたこの曲はストレートに直接心に真っ直ぐ訴えかけてきた。こんなにも楽曲聴いて、大泣きしたのは覚えが無い。

でもね、それを素直に認めたくない乙女心もあるんですよ。
やっぱりV6ヲタですから。(笑)
最後は准くんに抱しめてもらいたいんだも~ん!


最後にこの曲を持ってきてくれたNEWSに、ただただ感謝。
「ファンにありがとうって言いたいんだ!」そんな気持が至る所から溢れ出ているアルバムに感謝。

特典DVDもこれまた「NEWSやるな~!」って内容だったので、日を改めて感想をしたためたいと思います。



はぁ、長かった~。
そして難しかった~。

V6だと幾らでも言葉が溢れてくるのに、どうも他グループの事を褒める時は、浮気してるみたいな、自分の彼氏以外の殿方を褒めてるような気持になる。考えすぎだし、物事はそんなに大した事ではないのにね。

へへ、損な性分ですよ、まったく。(笑)

● COMMENT ●

フルスイング、、本当にいい曲です。今日、23日、大阪城ホでのNEWSコン、参戦してきます。
9日の神戸ほっともっとスタジアムでは野外、そしていつもプロ野球オリックスの神戸本拠地なので花火が上がるんですが(神戸コン5日前も野球観戦で見ましたが、、)、NEWSコンでは、N、E、W、Sの文字や♡の形など、NEWSオリジナルで豪華な打ち上げ花火でした。打ち上げ花火の曲の時でなく、メンバーも一緒に鑑賞するという、、。野外じゃなきゃできない構成があったり(神戸では昨年同様、地元の高校の吹奏楽とのコラボもあり)、V6では体験できない素晴らしいライブを楽しんできました。今日は、NEWSコンでは初めての城ホ。野外とはまた違う構成なのだろうと思います。

神戸の時、最後の挨拶でリーダーになった慶ちゃんが「NEWSは永遠にこの4人でずっとやっていきます、安心してください」って言ったとき、自分はV6のファンで本当に幸せだなあとしみじみ思いました。18年間、きっとファンにはわからない色んなことがあったと思うけど、一度もメンバーが抜けることなく、変わることなく存在してくれたこと、これは奇跡に近いなあと思います。先日の少クラで曲紹介の前に六人が横並びに椅子に座って、わちゃわちゃしてるのを見てたら、それだけで幸せな気持ちになりました。
私もVファンなのに、NEWSコンに行くのは浮気してる気持ちになりますが(笑)、熱烈NEWSファンの従姉が、見てほしいのよ~!という気持ちもわかるので、一緒に盛り上がってきます。
出来れば、准くんのこと好きだと言ってくれる従姉を20周年Vコンに誘いたいと思ってます。

コメントお返事

◆ tomoko さん
今回のNEWSコンのDVD本編は9/7のドーム収録と聞いたのですが、それぞれのコンサート会場の様子をツイッターのフォロワーさんや、実際に参戦された方に伺うと、もう全公演・全形態でだしちゃえ!って思ってしまう位なので早くDVDが見たいです。って、その前にV6のコンサートDVDまだー?って感じですが、折角シングルが出たばかりなので、少しずつ小出しでいいからね?なんて思っています。そうしたら、色々楽しめるし。

お友達にお願いして、グッズを幾つか購入してもらいました。
パンフレットを読んでこれまた、ぽろぽろ泣きながら全部読みました。
4人の気持が本当に真っ直ぐ前に出ていて、それがぶれてなくて、ココに来るまでどれだけ悔しかったんだろうと思って胸が苦しくなりました。でも、4人でがっちりタッグを組んで、上を向き始めたNEWSは強い。そう思います。楽しみです。


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しぃ。

Author:しぃ。
サンフランシスコからロスへお引っ越ししました!相変わらず建築エンジニアをしています。建物と写真と美味しい物、そしてVの末っ子をひたすら愛でる日々も相変わらずです。

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